自称HSPの人に感じる違和感、怖さについて

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繊細で敏感な気質である「HSP(ハイリーセンシティブパーソン)」の概念が、書籍やウェブなどで広まるにつれて、自分で自分をHSPだと称する人を見聞きする機会が増えてきています。

なお、HSPは歴史が浅く、精神疾患ではない。病院などの機関で正式な診断をする体制も準備も現時点では整っておらず、ほとんどの人はHSPに関する情報に触れて「ひょっとして自分はHSPなのかもしれない」と、自己診断しているであると想定できます。

(HSPに関する記事を散々書いておきながら、こういうことを書くのは変かもしれませんが…)そんな簡単に名乗れてしまうHSPという概念のあやふやさもあってか、自称HSPの人の中には

  • 「繊細で打たれ弱いメンタルである自分を特別扱いして欲しい」
  • 「繊細な自分は鈍感な人たちと比べて優れている!」

という態度を堂々と表明している人もおり、どことなく違和感というか、怖さに近い感情を抱きます。

今回は、そんな自称HSPの人に感じるモヤモヤとした気持ちについてお話いたします。

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HSPを自称し、自分への配慮を当然のように求めるのは違うと思う

自称HSPの人でよく見るのが、自分が繊細な気質であるということをただアピールするに留まらず、繊細だからこそ自分に優しい態度を見せて欲しいとか、丁寧な扱いをして欲しい…と、自分に対する配慮を当然のように求めてくる言動です。

もちろん、繊細だからこそ優しく接して欲しい、雑な扱いはされることは好まない…という、気持ちは理解できます。

しかし、自分から繊細であることを材料にして、自分に対して周囲が特別扱いしてくれることを、さも当然のように求める姿勢は、なんの見返りも無しに図々しい要求をしてくる自己中心的な人だと思われてしまう懸念があります。

また、そんな図々しい態度を見せるからこそ、つい苦言の一言を言いたくなる衝動に駆られてしまう。

しかし、もしも実際に苦言を呈そう物なら「HSPの自分に対してそんな厳しい言葉を言うなんて、ひどい人だ」と、否定的な反応をし、被害者面をして開き直られる…という、非常にめんどくさい状況が、自称HSPの人と関わる中で容易に想像できてしまう。

その結果、自称HSPの人に対しては積極的に関わろうとする人の数が減っていくだけでなく、「HSP=関わるだけ面倒な人、関わるべきではない人」という極端に悪い方向に偏った印象が定着してしまう。

そして、HSPに関する否定的な印象が、HSPを自覚or自称しながらも、社会とうまく折り合いを付けることで生活を営もうと努力している人に対して、誤解や偏見が強まるのではないかと危惧しています。

HSPだからといって選民思想を持ったり、鈍感な人を下に見るのも違うと思う

もう一つ自称HSPの人に見られるのが、HSPの主たる特徴の「繊細であること」を鼻にかけて鈍感な人を見下す。あるいは、自分は天才だとか、素晴らしい感性を持っている人だと自分に対する過度な自信…というか、選民思想とも呼べる尖った思想を持っていることです。

もちろん、鈍感な人と比較すればHSPの人が繊細である点では上回っており、より多くのことに気が付いたり、人の気持ちや感情を想像することが得意であるという考えは理解できます。

しかし、繊細さで優れているからといって、鈍感な人を格下に見て攻撃的な態度を取ったり、繊細である自分を過度に特別な存在として過大評価することには疑問を覚えます。

また、HSPを自称しつつも、他人を見下して悦に浸ろうとする行動を見た他人がどのような気持ちになるのか…という点については繊細どころかむしろ鈍感な点が、自称HSPの人に感じる矛盾点のように感じます。

これでは「HSP=自分が傷つくことには敏感で、他人が傷つくことには鈍感」という、随分と嫌な印象が定着してしまう。

言い方を変えれば「HSP=自分に甘く他人に厳しい人そのもの」という、否定的なイメージが定着してしまうのではないかと危惧しています。

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社会的な弱点を武器に他人をコントロールしようとすれば、生きづらさが増すのも無理はない

HSPの人は、持ち前の繊細さのせいで、普通とは違う人(or子供)と見られて辛い経験をしてきた。また、些細なことで深く傷つき動揺してしまうために、職場や学校などの手段生活に馴染むことに苦労した経験を持つ人が多いでしょう。

誤解を恐れずに言えば、HSPを名乗る人は「自分は一般社会で生きていくことが難しい、弱者の立場にいる人間です」と主張しているとも言い換え可能です。

もちろん、生きづらさを抱えており、それを主張することそのものは否定しませんし、主張することで解決策なり、同じ悩みを持つ人との交流が生まれ、自分の生きづらさを小さくさせる状況になる…というケースもあるでしょう。

しかし、一歩間違えて「自分はHSPという社会的な弱点を持っているので、皆さん私に配慮してください」と、特別扱いを受けて当然です…という傲慢な態度を取れば、そのことに対して反感や批判の声が出て来るのも無理はないように感じます。

権利は主張するけど、そのための義務も責任も負わない。「HSPである自分のために他人は配慮して当然だ」と一方的な主張や要求を押し付けてばかりでは、相手も納得できないでしょうし、HSPである自分への理解が進まないのも無理はありません。

結果として、HSPである自分の生きづらさを、ますます増してしまう状況になってしまっても、何らおかしくないと感じます。

社会的な弱点を持っているとしても、社会とうまく折り合う方法を見つけようとせず、自分の主張を社会側が全て受け入れてくれることを期待してばかりでは、生きていく度に挫折や葛藤を味わい、生きづらさに悩まされてしまうのは想像に難くありません。

余談 HSPあるあるとバーナム効果

最後に、(とくにSNS上で)HSPを自称する人達の間よく見かけるのが「HSPあるあるor内向型あるある」というタグが付いて、あるあるネタが列挙されいる投稿です。

そのネタをよく見ていくと、誤解を恐れずに言えば「これはHSPと関係があるように思えない」とか「あくまでもネタとして扱うだけで、鵜呑みにするのはちょっと怖いなぁ」と感じるものまでネタに含まれており、多数の共感を呼び拡散されている。

そんな光景を見て感じたのが「これはHSPではなく『バーナム効果』によって、共感を集め、拡散さているのではないか」という疑念です。

バーナム効果とは、誰にでも当てはまるような曖昧な内容を、自分にだけ当てはまっていると思い込んでしまう現象を指す心理学用語です。

血液型占いや正座占いなど、信ぴょう性には乏しいものの、未知なる自分の姿を知れるものや自己診断絡みのものに、バーナム効果はよく利用されています。

もしも、バーナム効果によってHSPあるあるが拡散されていると仮定すれば、HSPはどうとでも拡大解釈ができてしまうぐらいにあやふやなもので、信憑性がどうのこうのという問題ですらない。

むしろ、あらゆる特徴や言動までが「HSP」というものに区分されてしまい、ファッション感覚で気軽に自称できてしまう概念として広まっているのではないかと感じます。

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